book_202002

book_202002

「触れる/観る質感」
・印刷した写真をスキャンすることを何度か繰り返し、写真のボケなのか、カメラやスキャナーによって生じるデジタルノイズなのか、紙の表面の物質的な触感なのか、が判然としない写真物を目指しました。
・印刷スキャンとを重ねていく中で、被写体が何なのか、写真に移ったものなのか、印刷された写真なのか、紙そのものなのかが溶け合うような感覚がおもしろい発見となりました。
・わたしたちがいつも目にする”写真”とは何なのでしょうか?

title: 202002
date: 2020/2/28
paper: タブロ、A4、
page: 72
price: ¥1,000(tax in)

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